新年あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます 昨年10月に個人事業主として税務署に開業届を提出いたしました. 内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムの仕事を引き続き行なっているほか,細胞利用技術に関する技術調査書の編集にも関わっております. 本年はTonomachi EdgeやStartup Hub Tokyo,TOKYO創業ステーションで練ってきたビジネスプランを実行に移すべく,またBioClubの運営でいただいたご縁も活かしつつ,活動の幅を広げていければと思っています. 本年が皆様方にとって幸多き年となりますよう. どうぞよろしくお願い申し上げます! ナレッジサイエンス・ラボ 立花浩司

ワークショップ(がんゲノムおよび再生医療)ファシリテーター募集

以下,3件のワークショップ(がんゲノムおよび再生医療)について,テーブルファシリテーターを募集しています. ご興味ご関心をお持ちの方がおられましたら,ぜひご応募ください! ==== 【募集内容】 職務 下記の3つのワークショップのいずれかにおいて、5、6人の小グループに分かれて行う対話を支援・記録したり(テーブル・ファシリテーター)、全体での対話等においてメイン・ファシリテーターの支援を行う(メイン・ファシリテーター補助) 募集人数 それぞれ4名程度 応募資格 ファシリテーションに興味のある方 報酬 それぞれ15,000円(税込) 交通費  それぞれ一律2,000円 応募方法 下記の応募フォームをcontact@scri.co.jpへ送付 選考方法 応募フォームによる書類審査と面接(20分程度、Skypeまたは科学コミュニケーション研究所にて) 締め切り 2018年1月12日(金) 【募集を行うワークショップ】 1)聞イテミル・考エテミル!?がん研究の今と未来~ゲノムデータの共有って何のため? 日時 2018年1月20日(土) 13時~17時(集合11時、解散18時) 場所 ハービスPLAZA 5階(大阪・梅田) 主催 「ゲノム解析の革新に対応した患者中心主義ELSIの構築」(代表 武藤香織) 「責任ある研究・イノベーションの実現に向けた日本の研究者と疾患当事者の関係構築」(代表 東島仁) 目的 がん研究に関するゲノム情報の利用や共有のあり方について、懸念や論点を幅広く抽出すること。 概要 専門家3名による情報提供を行った後、患者

Tonomachi Edge(エクストリームコース)zenschool@Tonomachi第2期成果発表会(2017/12/23)でピッチを行いました

科学技術振興機構「リサーチコンプレックス推進プログラム」の一環として開講されました「Tonomachi Edge(エクストリームコース)zenschool@Tonomachi」の第2期成果発表会で,ナレッジサイエンス・ラボの立花がピッチを行いました. 当日の発表者は以下の5名でした. ・富士通株式会社 三原英樹 ・大鵬薬品工業株式会社 三浦麗理 ・慶應義塾大学医学部医療政策管理学教室 平原憲道 ・ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 飯田 玄徳 ・ナレッジサイエンス・ラボ 立花浩司 第2期の受講生同士の深い意見交換のみならず,成果発表会での参加者の皆様がたからの協働を含む積極的なご意見により,プランをブラッシュアップし,実際のビジネス創出につなげていければと考えております.皆様ありがとうございました.

Tonomachi Edge(エクストリームコース)zenschool@Tonomachi第2期成果発表会(12/23)でピッチを行います

科学技術振興機構「リサーチコンプレックス推進プログラム」の一環として開講されました「Tonomachi Edge(エクストリームコース)zenschool@Tonomachi」の第2期成果発表会で,立花がピッチを行います. 本講座は瞑想ワークおよび講師との禅問答によって情熱のタネを取り出し育て事業にしていくプロセスを学び,受講者自らが製品の企画,デザイン,事業計画,販売のトレーニングを経た後,それを実際の事業としてスタートさせるという内容になっており,成果発表会では試作品を発表する予定です.ぜひこの機会にご参加いただき,ご参加の皆様から事業を進めるうえでの的確なアドバイスを頂き参考にさせていただきたいと考えております. 事前に参加申し込みが必要です. 詳しくはこちらから

特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2017-2020 by Knowledge Science Lab.  All Rights Reserved.